航空祭見学ツアー

青森県三沢基地航空祭2020開催日:中止

航空自衛隊唯一の日米共同使用作戦基地 三沢基地

三沢基地は昭和13年に旧日本海軍が飛行場の建設に着手し、昭和17年三沢海軍航空隊の飛行場として開設。後に、第524海軍航空隊(艦上爆撃・艦上攻撃航空隊)及び海軍練習航空隊が配備されたのが三沢基地の始まりです。
三沢基地の航空祭では、例年三沢基地所属のF2、F-16支援戦闘機など日米航空機の展示飛行が見学でき、航空自衛隊とアメリカ空軍の航空機や各種装備品も展示され、アメリカンムード一色になることも特徴です。昨年は戦闘機ならではの勢いのある展示が楽しめました。
RQ-4無人偵察機「グローバルホーク」の地上展示をはじめ、最新鋭ステルス戦闘機F-35Aが披露されるなど大変人気の航空祭です。

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DATA

過去4年の入場者数

開催日 天気 来場者数 ブルー
インパルス
2016.9.11 晴れ 約8万人
2017.8.27 約9万人
2018.9.9 約7万5000人 ×
2019.9.8 晴れ 約9万5000人

※2018年は北海道胆振東部地震の影響により飛行展示中止

昨年のプログラム内容

飛行展示
F-2
F-35A
F-15
F-16
E-2C
ブルーインパルス
地上展示
F-2
F-4
F-15J
F-16
C-2
U-125A
UH-60J
ブルーインパルス
E-2
A-10
EA-18
KC-767
CV-22
UH-60
その他イベント
警備犬訓練展示
太鼓部演奏
音楽隊演奏
キッズランド