航空祭見学ツアー

鳥取県美保基地航空祭2020開催日:中止

中国地方唯一の日本海側開催 美保基地航空祭

美保基地は昭和18年、旧海軍の基地として開設され、戦後昭和30年に航空自衛隊が部隊を設置し、昭和33年9月に航空自衛隊美保基地となりました。
西日本で唯一の輸送機部隊が所属し、超大型輸送機C-2「通称:青い鯨」が配備されています。航空祭ではその大きな機体を活かしたダイナミックな飛行展示や迫力満点の物料投下が名物となっています。また、T-400練習機による編隊飛行は美保基地航空祭ならではの展示となっています。航空自衛隊で退役した保存機の見学もできます。

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データDATA

過去4年の入場者数

開催日 天気 来場者数 ブルー
インパルス
2016.5.29 約4万5000人
2017.5.28 晴れ 約5万人
2018.5.27 晴れ 約3万3000人 ×
2019.6.2 約3万人 ×

※2019年のブルーインパルスはT-4のエンジントラブルにより急遽中止

昨年のプログラム内容

飛行展示
C-2
T-400
CH-47J
AW139
F-2
地上展示
C-2
T-400
U-4
KC-767
U-125A
C-130
CH-47J
P-1
P-3C
DHC-8-300
AW139
KODIAK100
その他イベント
CH-47体験タクシー
レッドクラブ